2026年1月21日|東京美容外科 技術講習会レポート

東京美容外科にて技術講習会を開催|眼瞼下垂・鼻フル・4Dバストアップなどの技術を共有

東京美容外科では、患者様へ安全で質の高い美容医療を提供するため、全国の医師が集まる技術研修(技術講習会)を3か月に一度実施しています。
全院を一時クローズして行うこの研修では、最新の施術技術や知識を共有し、医師の技術力向上を図っています。

新宿院院長 安田医師、秋田院院長 波田野医師先生による挙筋短縮法

  • 眼瞼下垂・オープンアイズ(挙筋短縮法)
    上瞼が重く開きの悪い目元に対して、メスは使用せず、瞼の裏側からアプローチする眼瞼下垂手術を行いました。
    形成外科を基盤とした医師だからこそ成立するオペレーションであり、当院の技術的強みとして改めて確認されました。

赤坂院 院長 柘植先生による鼻フル

名古屋院院長 西川先生、銀座院院長 中居先生による4D豊胸

東京美容外科の取り組み

東京美容外科では、個々の医師の経験に依存するのではなく、高難度手術のノウハウを組織全体で共有・更新し続ける体制を重視しています。
形成外科的視点、専門領域ごとのスペシャリストの連携、そして定期的な技術講習会を通じて、患者様にとって安心できる美容医療を提供し続けています。

今後も、安全性・美的完成度・長期的な満足度のすべてに妥協しない美容外科医療を追求してまいります。